事業所数は大幅減少…区内産業活性化の対策は?

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     自然エネルギー導入、住宅耐震化、福祉のまちづくり…
    区内事業者による地域経済活性化に思い切った予算を

     今回の区議会でこの5年間で区内営業所得者の納税義務者が大幅に減少、区の税収にも影響していることを指摘しました。しかも区内事業所の減少は深刻です(下表参照)。さらに消費税増税になれば、区内産業は深刻な事態になってしまいます。消費税増税ストップの声を上げるときです。
     同時に、これからの区内産業活性化に向けた本気の入れた取り組みが必要です。
     特に、切迫する首都直下地震の防災対応や原発ゼロ・自然エネルギー導入に思い切った予算措置が必要です。区内企業の力を総結集して住宅の耐震化、バリアフリーなど福祉のまちづくりなどで「犠牲者ゼロ」めざし、太陽光発電の普及を進めるなかで仕事づくりと区内業者育成、新規の起業も促進するときです。


    静岡県「TOUKAI(東海・倒壊)-0」を視察 被害の抑止にこそ人も金も…

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        1月20日、区議会建設環境委員会は、日帰りで静岡県の「TOUKAI(東海・倒壊)ゼロ」プロジェクトを視察しました。
       最も切迫している東海地震の震源域となる静岡県が「住宅倒壊を防ぐことが住民の命を守る」という阪神淡路大震災の教訓から「木造住宅耐震化」に取り組んでいる事業です。
       補助金額などは、荒川区と比べて決して多額ではありませんが、推進体制、推進策でも戸別訪問、ダイレクトメイルを行うなど、この10年間で耐震診断65,303戸、木造住宅補強計画16,637戸、同耐震補強工事助成14,706戸の実績を上げています。
       東京都や我が荒川区はどうでしょうか。制度はあっても木造住宅耐震化は進んでいません。相変わらず大型開発と道路建設が中心です、これで首都直下地震から住民の命が守れるでしょうか。災害が起こった後にお金をつぎ込むのでなく、いまから住宅耐震化のために思い切った予算と体制に踏み切るべきです。

      最近、「4年以内に70%の確率 M7級の首都直下地震」の報道が話題になっています。より切迫したということなのでしょうか。しかし1%〜70%は、確率的な問題であり、いま起こってもおかしくありません。


      静岡県の建物耐震化推進策(市町と連携して)
      仝的支援制度の拡充
      工事費の透明化と安価な工法の普及(事例集、新工法)
      きめ細かい広報(パンフ、広報誌、HP、工事幕など)
      つ樟榮きかける(ダイレクトメイル、戸別訪問、キャンペーン)
      タ閥瓩柄蠱漫専門家のアドバイス体制の強化
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      静岡県庁で担当者に質疑しました


      2012年度…コミュニティバス 町屋地域ルートに導入へ

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          荒川区は、1月17日の区議会建設環境委員会にコミュニティバスを今年4月以降町屋地域ルート(下図参照)から順次導入すると報告しました。多くのみなさんの声がようやく実現の運びとなりました。町屋ルートの導入時期は、2012年度内としています。町屋ルートに続いて現行さくらバスの逆回り運行、尾久地域、日暮里地域が検討されています。事業者は、企画提案型公募で決定。ルートは、さらに事業者と検討することに。またバス停の位置、さくらバスや駅との乗り継ぎなど区民の意見も聞いた具体化が求められます。みなさんのご意見をお寄せ下さい。

         区の「検討調査」結果から…
        ☆さくらバスの年齢別利用目的(平日)
        。横虻預紊ら60才代 通勤が4割から6割
        ■沓虻涌幣紂…民 買い物、福祉サービス利用が約5割代に上っています。

        区の検討報告(導入可能性調査)…コミュニティバスのネットワークを展望

        高齢者・障害者の移動制約、新たな交通需要など検討…「交通不便地域」の多い町屋地域から導入開始へ

         今回のコミバス新規導入にあたって区は、全域の区民とコミバス利用者へのアンケートを行いました。
         そこでは、丁目毎の高齢化率・障害者比率・人口増減や福祉・商業施設分布、鉄道駅から300m以上の地域など興味深い数字が出ています(下図参照)。その上で、年齢毎の利用目的や移動目的地などを分析しています。その結果として町屋、尾久、日暮里の3ルートに絞り込んでルート案(左下図)を決定。「採算性」から町屋ルートにしたようです。
         区は、事業者の自主運行方式で採算がとれなければ新規ルートを導入しない方針です。しかし誰もが自由に移動し社会生活を送ることが人間らしいくらしの保障です。「採算性」だけでよいか、議論が必要です。




         町屋5、6丁目の隅田川沿いを走る計画です


        福祉・防災最優先の区政に みなさんと力あわせて

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           ごいっしょに希望を切りひらく年に

           命とくらしを守ることが政治の一番の仕事であることを大震災と原発事故は強く問い返しました。いま復興にも逆行する消費税大増税、年金削減など社会保障大改悪が進められようとしています。私は、弱いものいじめの政治と真っ向から対決していきます。
           区政にくらし守る防波堤の役割を果たさせ、希望を切り拓く年にするためみなさんとご一緒にがんばります。  (横山幸次)

          (しばらく更新してきませんでした。2月から情報提供や私の考えなどお伝えするためにがんばって参ります。)


          京成町屋駅から都電沿いの都道に昔のように自転車が!日曜の夜でしたが緊急車両の通行などほんとうに心配です

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             日曜日の夜8時頃町屋駅を通りかかると、センター町屋と都電の駅の間の都道に自転車がびっしり駐車している光景に出くわしました(下写真)。以前によく見かけた光景ですが、区の放置自転車対策の効果もあったのか、最近ではこの場所の放置自転車は、ほとんどなくなっていたのですが!考えると、この場所は、都道であり車道です。緊急車両や一般車両も通ります。もちろん自転車駐車場の整備が遅れていることも原因の一つです。しかし、どう見ても危険ですし、一刻も早い解決が求められます。

            放射線測定の最高線量は、汐入小学校北側で地表面6.46マイクロシーベルト/毎時(24日現在)

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                11月24日現在、区内学校、保育園、幼稚園、児童遊園など92施設測定、除染地点は、53施設、79地点に上ってます(下一覧)。とりわけ18日測定分で、第三日暮里小・雨とい下1.05マイクロシーベルト(毎時)、第二日暮里小・砂場の一部3.04マイクロシーベルト、四峡小・校庭側校舎とエアコン室外機の間4.45マイクロシーベルトを測定しました(18日測定分)。さらに、24日には、汐入小学校北側で6.46マイクロシーベルト/毎時という高い線量が確認されました。地表面ではありますが、たいへん衝撃的です。
               あくまでも地上1m・1マイクロシーベルト/毎時以下だと「健康に問題はない」と言い続けるのでしょうか。念のためといいますが、なぜ専門家である首都大学東京の先生方は、助言を行って除染をすすめるのでしょうか。この単純な疑問に何ら答えない区の姿勢は、とても理解することが出来ません。
                今回は、11月24日現在で除染した地点をまとめて一覧にして掲載します。
               みなさんのご意見をお寄せ下さい。



                除染を行った施設と地点(11月21日から24日)


              大都市での本格的な自然エネルギー導入を荒川区で…

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                 三河島水再生センターや区の公共施設に太陽光パネルを

                 久しぶりに荒川自然公園を通って区役所に向かった際、三河島水再生センターの敷地と設備を見て、ここに太陽光発電システムを大規模に導入して都市発電所を作ってはどうかなどと考えました。すでに他都市では上下水道施設の上を活用している例は多くあります。空地が限られた大都市での自然エネルギー導入のためには、既存の大規模施設の活用がカギです。公共施設はもとより上下水施設、荒川、隅田川のテラスや堤防など活用できるはずです。原発問題は、今後の日本のエネルギー政策に係わる大問題です。原発ゼロへの決意を地方自治体・荒川区としても具体的に示すときです。


                 三河島水再生センター(荒川自然公園)


                名古屋市鍋屋上野浄水場の太陽光発電システム

                次々に明らかになる荒川区の学校、保育園、幼稚園のホットスポットが意味するもの…

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                   11月18日現在 72施設測定 内38施設、49地点で除染を実施
                   四峡小、二日小 地表面でオドロキの3〜4マイクロシーベルト/毎時という高い線量(11/18日測定分)を計測!

                   以下、荒川区のホームページから一部を抜粋してみました。

                  第二日暮里小学校    地上1m   地上50     地表    備考
                  校庭中央               0.11     0.10       0.11 
                  砂場北側の隅の一部
                  (幅約5cm、長さ約1m) 0.23   0.41       3.04
                        当該箇所の砂入替済
                                                                  ( 11月18日)
                                                                 後日再測定を予定

                  第四峡田小学校      地上1m   地上50   地表     備考
                  校庭中央           0.12        0.13     0.13   
                  砂場              0.10        0.09     0.08 
                  校舎東側壁面と
                  空調室外機との間
                  (幅約30cm、長さ約1m)0.23      0.44    4.45  立入禁止措置を実施し、
                                                        コンクリート上の土を
                                                        すべて除去(11月18日)
                                                        該当箇所のコンクリート
                                                        打ちを実施(11月21日)
                                                        後日再測定を予定
                  築山             0.14     0.15     0.18 
                  西門排水溝付近    0.12    0.15     0.33     洗浄準備中


                  第三日暮里小学校 
                     地上1m   地上50僉 地表     備考
                  校庭中央             0.11       0.11    0.12 
                  砂場                0.13       0.13    0.12 
                  北側芝生中央          0.13       0.14    0.14 
                  校舎西側雨どい下     0.23        0.35   1.05  立入禁止措置を実施
                                                        洗浄後、再測定を行い、
                                                        地上1m 0.17
                                                        地上50cm 0.24
                                                        地表 0.70
                                                        に低減
                                                        引き続き、洗浄を実施中
                  (注)いずれの数値もマイクロシーベルト/毎時です


                   たいへん衝撃的です。前回も書きましたが、地表面のミニホットスポットであってもこんなに高い線量が発見されたのです。しかも「安全」という「呪文」のような回答の繰り返しの下、多くの子どもたちがホットスポットの中で生活し遊んでいたのです。しかし区は、、この現状についての区民にも区議会にも何らの説明もしていません。やはり、区として最低限区民にキチンとした基準を示し、説明をすることが求められます。
                   同時に、残りの施設の測定とともに地点を増やすことが必要です。また、公園、児童遊園など前倒しで実施すべきです。


                   なぜ荒川自然公園が測定されたか…
                   保護者が横山に通報 区へ対応を求める中で急きょ測定
                    
                   区内の小学生の保護者から、荒川自然公園の南側木製アスレチックの側にあるトイレ建物外の真ん中当たりで高い放射線量の場所があると通報がありました。その方は、子どもと一緒に遊んでいたそうですが、放射線は心配で購入していた測定器を使って測定。結果地表面で1.3マイクロシーベルト/毎時を記録しビックリして荒川区の環境課に通報したようです。その後、私のブログを見て連絡してきたようです。私も直ちに自然公園内を測定し、当該地点ではやはり、1.3マイクロシーベルト/毎時以上を記録しました(下写真)。(その場所は雨が落ちる場所でコケが生えている場所)
                   結果を環境課長に知らせ、保護者からの通報にどう対応したかを確認しました。ところがその通報には、何らの対応もしていませんでした。こうしたところにも区の対応の問題があらわれています。
                   その後私の指摘の後、急きょ自然公園の測定を行ったようです。

                   こうした問題を11月29日から開催される荒川区議会第4回定例会で取り上げ区の姿勢をただしていきます。共産党区議団は、斉藤くに子区議が代表質問を行います(11月29日午後3時過ぎからの予定)。ぜひ傍聴にお出かけ下さい。

                   なお、質問の該当部分の要旨は以下のとおりです。
                  ☆これまでの放射能問題の荒川区の取り組みを区民の不安に応えるものに抜本的に改めること。また原発ゼロを地域から強力にすすめることについて。
                  (射能独自測定を頑なに拒んできた結果、8ヶ月以上も除染の必要な場所で子どもたちが日々生活してきたことへの認識と今後の対応を問う。
                  △気蕕紡定を強化し、全庁統一した除染基準を明らかにすること。区民からの通報、測定要望に機敏に応え、対応すること。
                  汐入公園で数値が高い地点について東京都に申し入れると答弁したがその結果を問う。
                  三河島水再生センターなども含め測定とその対策を要求すること。都の回答いかんでは区が実施すること。
                  こ惺察κ欅蕷爐竜訖食材の検査を行うこと。
                  ジ業ゼロ・自然エネルギー導入を区政の基本にすえること。
                  Ω朕諭地域単位での自然エネルギー発電とスマートグリットの取り組みを検討すること。まずは学校、保育園、ふれあい館、福祉施設など公共施設での太陽光発電等の設置を予算化し、一気にすすめること。

                  みなさんご意見をお寄せ下さい


                   除染前に私が自然公園南側トイレで計った数値


                  荒川区の学校選択制度でどうなる…地域と子どもたちと学校

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                     「学校間競争」で本当に教育はよくなったのか?
                    災害時対応や少人数学級編成の流れと矛盾…

                     学校選択制に基づく来年度の希望校申込状況が公表されています。毎年この数字を興味深く見ています。
                     特徴は、人口増地域の南千住地域や学校統廃合で中学校を一校にした日暮里地域では、「学校選択制」が事実上機能していません。
                     また、紆余曲折はありますが少人数学級編成は、時代の趨勢、教育の要請からも進んでいくでしょう。そうなると、各校とも将来的には普通教室の確保が難しく、学校選択制を無理矢理進めると「すし詰め」など教育環境整備に逆行することになります。
                     また今回の大震災では、児童・生徒の安全確保、コミュニティの拠点としての学校の役割などあらためて焦点になっています。
                     未来永劫「学校選択制」にしがみつくのでなく、これまでの経過、今後の学校のあり方から真摯な検証が必要になっていると考えるのですが…。


                    やっと荒川区は放射線量測定結果を全公表…0.23マイクロシーベルト/毎時以上は除染か

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                        11月7日〜14日現在まで39の保育園、幼稚園、保育園で測定…除染地点は17施設22カ所
                       砂場などもふくまれており、9ヶ月間そこで子ども達が遊んでいたことに!
                      ※(詳しい数値は、荒川区ホームページで 下記アドレスから)
                      http://www.city.arakawa.tokyo.jp/index.html


                       荒川区は、区民の声に押されて、福島原発事故から9ヶ月たってやっと区独自の放射線測定を開始しました。内容は、国のガイドラインに沿った基準で実施するというものでした。
                       11月7日から測定をはじめましたが、結果の公表は7日、8日分のみで、その後の測定値は公表されないまま1週間を経過していました。
                       共産党区議団は、11月15日の文教子育て支援委員会で9日以降の結果の迅速公表と対応方針の説明を求めました。
                       この中で区の子育て支援部は、「1マイクロシーベルト/毎時以上が基準」としながらも「特に地表部分0.3マイクロシーベルト以上、若干高めの数字が出ているところがおり、その場合は、首都大学の先生からも『土を取り除いた方がよい』というアドバイスを受けている。先生方の助言をいただいて、出来るだけ早期に比較的高い数値が出たところでは、取り除いて地中に埋める…保育園で4認可保育園、1認証保育所の5カ所について対応」と答えました。数値の公表や除染状況についても副区長が、早急に明らかにすると答えました。
                       
                       ところが翌日16日になっても公表されず、共産党区議団は、区長に緊急申し入れを行いました。申し入れ内容は以下の通りです。

                       荒川区の放射能測定結果開示と除染に関する申し入れ
                         
                      荒川区長 西川太一郎 殿

                       荒川区は、11月7日より国のガイドラインに沿ったホットスポット測定を開始しました。しかし、今日16日に至っても公表されたのは、7日・8日の二日分にとどまり、9日以降の測定結果についてはいまだに、公表されていません。
                       測定実施を知って多くの区民が歓迎しましたが、一方で測定実施の前に保育園園庭、側溝などを事前に清掃、除染をしているという情報が父母、職員、区民から複数寄せられており、区の姿勢に不信が高まっています。
                       このような事態を改善するために、一刻も早く、この間の実際の測定数値の即時開示を行うこと。また、年間1ミリシーベルト以下に引き下げる除染を行うようことを改めて強く要請します。


                       
                      申し入れを行う共産党区議団

                       その結果、本日3時過ぎにホームページで公表しました。
                       その内容を見て驚きました。14日までに測定した保育園、幼稚園、小中学校は、39施設、その内17施設、22カ所で除染(土や砂の入れ替え、洗浄など)を行っているのです。全体を見ると0。23マイクロシーベルト/毎時以上の地点で実施しています。この数字は、国が「追加被ばく線量1ミリシーベルト」考え方として、毎時に換算すると0.23マイクロシーベルト/毎時以上としていることに準拠しているのだと思います。しかし、区は、明確にそうした基準について説明も何もしていません。区のホームページでも測定値欄の備考で「除染」内容が記されているだけで、何らの説明もありません。
                       今回の発表で、砂場の砂の入れ替えなど行っています。この9ヶ月間、荒川区の子ども達がそうした場所で毎日遊んでいたことになります。区として区民の責任が負えない事態です。
                       残りの子ども関連施設とともに、公園、児童遊園など一気に測定と除染を行うべきです。遅れを一気に取り戻すことが最低限の区の責任の取り方です。子ども達の将来がかかっているのですから…。
                       いずれにしても「専門家が計るべき」「国の基準が示されてから」などの「論」に固執して、自縄自縛になったため、今回の0.23マイクロシーベルト/毎時以上を除染していることについても、なぜなのかという説明も出来ません。いずれにしても追加被曝線量を出来るだけ少なくするという、放射線防護医学のイロハを全く無視してきた結果です。その付けを絶対に子ども達に回すことは許されません。
                       今後、区民、議会へのきちんとした説明を求めていきたいと思います。
                       みなさんのご意見をお寄せ下さい。



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                      • 荒川区議会議員選挙に関する詳報です…大幅得票増で6人全員当選
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                      • 都が木密地域不燃化10年プロジェクトの特定整備路線候補に90号線(都電沿い)が
                        川田 潤
                      • 荒川区の「子どもの貧困」研究から3年、区の支援策の具体化は…?
                        ふか
                      • 荒川区が来年度から全児童・生徒にタブレットPCを配布!?
                        ちびママ
                      • 次々に明らかになる荒川区の学校、保育園、幼稚園のホットスポットが意味するもの…
                        JAAL
                      • 2012年度…コミュニティバス 町屋地域ルートに導入へ
                        1歳娘のママ
                      • 放射線測定の最高線量は、汐入小学校北側で地表面6.46マイクロシーベルト/毎時(24日現在)
                        あかさ
                      • 京成町屋駅から都電沿いの都道に昔のように自転車が!日曜の夜でしたが緊急車両の通行などほんとうに心配です
                        あかさ
                      • 京成町屋駅から都電沿いの都道に昔のように自転車が!日曜の夜でしたが緊急車両の通行などほんとうに心配です
                        環境大学新聞

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